話題のドローンにて空中撮影を行う事業はじめます!

高度150m、空中からの景色を映像に収めませんか??

岐阜県土岐市土岐津町高山城跡からの航空写真。右に流れるのは土岐川。
岐阜県土岐市土岐津町高山城跡からの航空写真。右に流れるのは土岐川。

ドローンによる空撮を行うことで、今まで記録することのできなかった映像が手軽に撮ることができるようになりました。ここ土岐市を始め、多治見市、瑞浪市の東濃地方についても、新しい視点で見て頂きたい、そしてもっともっと地域が活性化したらいいなと想い、事業として採用して参ります。

建物外観の撮影や太陽光パネルの設置状況など手軽に撮影

太陽光パネルの設置状況や保守メンテナンスに撮影できます。
太陽光パネルの設置状況や保守メンテナンスに撮影できます。

2016年6月上旬より順次業務を開始致します!

DJI社のPhantom3 Standerdを用いて空撮を致します。

下の映像はその挙動の様子。安定したホバリング、飛行を行います。


空中からの景色をカメラに収めませんか?

 

太陽光パネル、住宅屋根、施設全景、工場全景など法律150mまで上昇できますので非日常の映像を撮影することができます!

現在開始に向けて準備中となりますが、開始次第ホームページにも掲載致します。

 

『使用機種』DJI Phantom4

ーDJI社の最新鋭クワッドコプター機を用いて撮影いたしますが、比較的安価な金額設定を検討しています。従来機に比べて風の影響を受けにくく4K映像の撮影も可能です。

金額設定

基本料金・・・税別5万円~

(打合せ、撮影場所下見、撮影15分程、データ渡し)

出張料金・・・撮影地により別途

追加撮影・・・撮影延長追加15分程

(基本料金に+税別2万円~)

オプション・・・映像加工など別途相談

SDカードに記録された映像は、データにてご納品致します。データ形式は、静止画(JPEG, DNG ( RAW ) ビデオ MP4 / MOV ( MPEG – 4 AVC / H.264 ) となります。

※別途オプションにてファイル形式変換も可能です。

 

SDカードに記録された映像は、データにてご納品致します。

データ形式は、静止画(JPEG, DNG ( RAW ) ビデオ MP4 / MOV ( MPEG – 4 AVC / H.264 ) となります。

※別途オプションにてファイル形式変換も可能です。

どこまで撮影できるか?


(1) 無人航空機の飛行の許可が必要となる空域について

 以下の(A)~(C)の空域のように、航空機の航行の安全に影響を及ぼすおそれのある空域や、落下した場合に地上の人などに危害を及ぼすおそれが高い空域において、無人航空機を飛行させる場合には、あらかじめ、国土交通大臣の許可を受ける必要があります。

(画像)国土交通省が定めた無人航空機の飛行の許可が必要となる空域について
(画像)国土交通省が定めた無人航空機の飛行の許可が必要となる空域について

※ 各空港等の周辺に設定されている進入表面等の大まかな位置や人口集中地区の範囲を記載した地図については、地理院地図においても確認可能です。http://maps.gsi.go.jp/

(2) 無人航空機の飛行の方法

 飛行させる場所に関わらず、無人航空機を飛行させる場合には、
[1] 日中(日出から日没まで)に飛行させること
[2] 目視(直接肉眼による)範囲内で無人航空機とその周囲を常時監視して飛行させること
[3] 人(第三者)又は物件(第三者の建物、自動車など)との間に30m以上の距離を保って飛行させること
[4] 祭礼、縁日など多数の人が集まる催しの上空で飛行させないこと
[5] 爆発物など危険物を輸送しないこと
[6] 無人航空機から物を投下しないこと

 といったルールを守っていただく必要があります。

 

上記のルールによらずに無人航空機を飛行させようとする場合には、あらかじめ、国土交通大臣の承認を受ける必要があります。

文章画像は国土交通省ホームページより転載。

最新の情報、詳細は国土交通省のホームページもご覧ください。

http://www.mlit.go.jp/koku/koku_tk10_000003.html

今まで私が撮影した映像

よくいただく、ご質問内容

質問:どんな場所でも撮影できますか?

回答:残念ながら、法律により撮影できる場所には制約がございます。まずは現地の状況を確認し、撮影したいアングルなどをヒアリング致します。合わせて国土交通省の定めた、無人航空機(ドローン・ラジコン機等)の飛行ルールもご覧ください。

http://www.mlit.go.jp/koku/koku_tk10_000003.html


質問:夜間の撮影はできますか?
回答:夜間の撮影はできません。打ちあがる花火の映像なども危険の為、現状はお断り致します。

 

質問:雨天での撮影は可能ですか?

回答:機器が故障しますので雨天は撮影致しません。 撮影当日も天気予報を確認したうえで、飛行致します。

 

質問:何分の映像が記録できますか?

回答:バッテリー1本につき、最大約23分のフライトが可能とメーカーは謳っておりますが、天候や気温、飛行方法によって変動致します。実質約15分の記録時間目安としております。追加記録にてさらに15分延長し撮影も可能です。

 

質問:県外ですが対応頂けますか?

回答:出張交通費を実費頂ける場合、御相談にて対応可能です。

 

質問:現地の下見や打合せだけでもお金がかかりますか?

回答:土岐市泉町より片道10km以内でしたら出張交通費や打合せには料金を頂きません。それを超える場合は、別途御相談にて交通費等を頂戴いたします。

 

質問:お問い合わせするだけでお金がかかりますか?

回答:電話やメールにて、お話させて頂く分にはお金はかかりません。

 

質問:実際ドローンは落下しませんか?

回答:これまでの撮影で落下はしていませんが、乱雑な操作を行えばすぐさま地に堕ちます。現状弊社では落下によるリスクを最大限に抑える為、ドローンを上空に飛行させてカメラを回転させる程度の録画までしか行っておりません。縦横無人に移動撮影は原則行っておりません。上記の撮影事例がその様子です。

 

質問:保険には加入されますか?

回答:ドローン本体に最大1億円の保険が適用されています。別途追加による保険加入も可能です。

 


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下記の電話番号まで、お気軽にお問い合わせください。

直通携帯電話になりますが、お気軽にお電話ください。
直通携帯電話になりますが、お気軽にお電話ください。

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担当:山田 090-8422-3095 (月~土:10時~19時)

 

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